楽天証券の魅力
- トレーディングツールの最高峰「Market Speed(マーケットスピード)」が使える!
- リスクヘッジに有効な逆指値注文が使える
- 取引ペースに合わせて選べる「業界最低水準の手数料」
- ネット証券髄一の「多彩な商品ラインナップ」
楽天証券を利用しているスーパートレーダー達
 |
■ 田平雅哉氏
株式投資によって1994年より年平均+50%の運用実績を持つ一方、数年前からは外国為替証拠金取引(FX)に投資の主眼を移し、年利100%以上の運用を続けている個人投資家である。
田平雅哉氏のブログ
田平雅哉氏のセミナーDVD
|
|
▼ 楽天証券について・・・
「楽天証券は、マーケットスピードがお気に入りです。スピードが早いですからね。(そのまま)画面から即注文できるし、ランキングも重宝しています。注文画面にPBRとPERが出るのもいいですね。」
|
 |
■ yanta氏
日経225オプションのスプレッド取引(売りと買いを組み合わせるトレード手法)を得意とし、月間平均300万の収益を安定的に稼いだ、元証券会社自己売買部門のオプションディーラー。月間ベースでは2年間負けなしの専業投資家。
yanta氏のブログ
yanta氏のセミナーDVD
|
|
▼ 楽天証券について・・・
「エクセルシートが使えるので便利です。オプションの売買記録に利用でき、資産管理が一元化できます。」
|
楽天証券のおすすめポイント
1.トレーディングツールの最高峰「Market Speed(マーケットスピード)」が使える!
「マーケットスピード」は、現在約8万人の個人投資家が愛用している、完全リアルタイムの株価自動更新機能を持つトレーディングツールです。
刻々と変動する株価や気配値を見ながら発注できる機能がユーザーに大好評。株式市場の最新情報やロイター配信、最新のニュースなどをいち早く入手することが可能です。
従来のブラウザーベースでは実現し得なかった自動更新機能と、専用ソフトならではの優れた操作性、多彩な機能はトレーディングツールの最高峰と言えるでしょう。
利用するには 6300円/3ヶ月の手数料が設定されていますが、過去3ヶ月の間に楽天証券で取り扱っている投資商品(国内株式現物・信用、上場投信、米国株、先物・オプション、カバードワラントなど)で手数料の発生する取引を1回以上売買すれば無料となっています。
「マーケットスピード」と「リアルタイムスプレッドシート」を同時に使えば、売買ツールとしてだけでなく資産管理にも利用できるので、投資家をバックアップする強力なツールとなりえますね。
2.リスクヘッジに有効な逆指値注文が使える
たとえば、現在の株価が1000円だったとします。相場が上昇すればいいですが、思惑と反対に動いた場合のために備えて「念の為、900円にまで下がったら売りたい」と思ったとします。
通常の指値注文だと、900円で売り注文を出すと、売りたい価格になる前に950円でも約定してしまうことがあります。
そこで、自分でべったりと相場に張り付き、900円まで下がるのを見計らって注文を出す必要がありました。
ところが「逆指値注文」の機能を使うと、あらかじめ「900円になったら売る」という指示を出しておけば、自分で株価を監視しなくても株価が900円になった時点で自動的に売ってくれるのです。
また、株価が上昇トレンドに入って、トレンドラインを抜けそうな時にも有効です。過去のチャートから、1000円を抜けると上昇することが予想できた場合、あらかじめ「1000円を抜けたら買い」と注文を出しておくことによって、株価がその値段に届くまで見ていなくても、自動的に買ってくれます。
このように、あらかじめ安全弁となる注文を出しておくことによって、自分が相場に張り付いていなくてもロスカットや利益確定が確実になる。「逆指値注文」は、個人投資家にとって強力な投資ツールとなりえます。
帰宅してからの深夜、あるいは休日など、自由な時間にネットで逆指値注文を出しておく方法なら、日中働いているサラリーマン投資家でも、より確実に、かつ有利な投資戦略を実践することができそうですね。
3.取引ペースに合わせて選べる「業界最低水準の手数料」
楽天証券の手数料は、他のネット証券に比較しても割安な水準です。
初心者から、アクティブに売買したい上級者まで、取引ペースにあわせて2コースから選べるから便利。
コース選択は、楽天証券のホームページ上から、1カ月ごとに指定、変更することが可能です。
■いちにち定額コース
1日に何度取引しても約定額にかかわらず一定料金。取引回数に関係なく、約定代金の合計で手数料が決まります。
日計り取引(1日のうちに同一銘柄を売買)をした場合、片道分の手数料が無料になるのでかなりお得ですね!
■ひとつき割引コース
1回の約定ごとに手数料がかかるコース。一ヶ月間の約定回数が20回までは、成行1995円・指値2625円。約定回数が20回を超えた場合、超えた日から月末までは約定代金に関わらず一律735円になります。
また、今口座を開設すると3ヶ月間は、1日の約定合計額が20万円までなら手数料無料。
無料期間が終了しても、50万円までは525円、100万円までは945円と、業界最低水準の安さです。
楽天証券は、定額制が魅力的な証券会社ですので、アクティブに売買をしていきたい投資家の方に好まれる証券会社と言えそうですね。
4.ネット証券髄一の「多彩な商品ラインナップ」
楽天証券の取扱い商品は、現物取引、制度信用取引や一般信用取引はもちろん、投資信託、カバードワラント、IPO銘柄、中国株、米国株、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引、立会外分売、さらにエンターテインメント投資など、積極投資派向けのサービスが充実。
日本株はもちろんですが、米国株と中国株(香港)株、両方の取引が可能な証券会社は貴重です。
楽天証券の外国株取引なら、インド株など今話題の「BRICs*」への投資も可能ですよ!
*BRICs(ブリックス)。今後の経済発展に注目が集まるブラジル・ロシア・インド・中国の頭文字をつなげた造語。
このように、楽天証券の取扱商品はネット証券でもトップクラスの豊富さ。多彩なラインナップから、あなたに合った商品がきっと見つかります。
