マネックス証券の魅力
- ユーザー限定のセミナー・勉強会が豊富
- サラリーマンにおススメ!夜間取引ができる「マネックスナイター」
- 「逆指値注文」や「ツイン指値」など、選べる20種類の注文方法
- 月ごとに選べる手数料体系
マネックス証券を利用しているスーパー投資家達
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■ 幸せな投資家氏
資産より業績に注目したバリュー株投資を中心とし、資産株・優待株・優良株から割安成長株・新興株まで「何でも有り」という投資手法で、2005年のパフォーマンスはなんと+360%(4.6倍)!最近では、ファンダメンタルズで銘柄を絞り込み、テクニカルで買うタイミングを図る手法で、安定的な高パフォーマンスを上げ続けている。
幸せな投資家氏のブログ
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▼ マネックス証券について・・・
「マネックス証券は、投資信託の購入と情報サービス(メールマガジン等)で利用しています。
投資信託は、同社でしか扱っていない米国バンガード社(手数料の低さ・豊富なインデックスファンドで有名)のウエルズリー・インカム・ファンドとスモールキャップ・インデックス・ファンド(いずれも米国市場が主な投資対象)、朝日Nvestグローバル・バリュー株オープン(他の証券会社より販売手数料が低い)、HSBC BRICsオープン、世界物価連動国債ファンドの購入に利用しています。
ポイント制度がありまして、マネックスのポイントは色々交換商品を選択できます。投信の積立購入である程度貯まるので、気に入った商品があれば交換するのですが、その時に気に入ったものがなければ全日空のマイルと交換しています。
私は全日空の
マイルを貯めているのですが、ANAカードのマイルと合わせて毎年2〜3回は無料で国内旅行を楽しんでいます。先日も400ポイント溜まったので、全日空の500マイルと交換する手続きをしました。
※マネックスのポイントプログラムは、取り引きに応じて1ポイント5円相当が自動的に溜まります。新規の口座開設時には、もれなく100ポイント(500円相当)がプレゼントされます。」
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マネックス証券のおすすめポイント
1.ユーザー限定のセミナー・勉強会が豊富
マネックス証券のサイト内にある「マネックス・ラウンジ」は、勉強会やセミナー情報が豊富です。特に、勉強会の参加者数はオンライン証券でナンバー1を誇り、内容も初心者向けから中・上級者向けまで揃っています。
例えば、ベストセラー『新しい株の本』 著者であり、M&Aビジネスの第一線で活躍されている山口揚平氏の「初心者向け堅実株式投資セミナー」は、マネックスユーザーなら何と、3000円という低料金で受講可能です。これは非常にお得ですね。
また、企業のトップが事業内容・経営状況・企業ビジョン等についてのプレゼンテーションを行ない、参加者がそれに質問できるというセミナーもあります。こちらは何と、参加費無料ですよ!定期的に「個人投資家向け企業研究会」として開催されていますので、要チェックです。
このほかにも、資産運用全般から銘柄の選び方、チャートの活用法までさまざまなセミナーが全国各地で開催されています。口座をお持ちの方なら格安で参加できますので、セミナーに参加するために、とりあえず口座を作っておくのもいいですね。
2.サラリーマンにおススメ!夜間取引ができる「マネックスナイター」
証券取引所の時間外である夜間(17時30分〜23時59分)に、株式の取引ができるなんて!
ユーザーのニーズを第一に考えた、マネックスならではのサービス「マネックスナイター」は利用価値大。
「マネックスナイター」とは、マネックス証券が運営する私設取引システム「PTS(Proprietary Trading System)」による売買のこと。
取扱い銘柄は、
・東京証券取引所上場全銘柄
・大阪証券取引所上場全銘柄
・JASDAQ登録銘柄のうちMM(マーケットメイク)銘柄以外
の3000以上の銘柄を取り扱っています。
売買価格は、当日の取扱い証券取引所による最終値段および最終気配値。マネックスナイターでは、一本値での買い付けになります。お取引にかかる手数料は、株数に関わらず一約定につき500円(税込) 。
帰宅してから就寝する前に株式の取引ができるので、平日の日中忙しい投資家の方には非常に嬉しいサービスですね。
4.「逆指値注文」や「ツイン指値」など、選べる20種類の注文方法
マネックスの「逆指値注文」は、特別気配もウオッチして発注できるのがポイント。
逆指値のメリットは、株価が指定した価格以下になったら「売り」、指定した価格以上になったら「買い」とあらかじめ注文を入れておくことで、その場にいなくとも利益確定やロスカットのアクションがおこせることです。例えば、保有している株式が上がったときに利益確定の売り注文を出すのはもちろんですが、同時に、想定外の株価の下落に備えて、ロスカットの決済もあらかじめ指定しておくことができれば、より安心ですよね。
また、通常の逆指値注文の他に、日経平均株価の動きで売買のタイミングを決めておける機能や、利益確定と損切りの逆指値注文が同時にできる「ツイン指値」もあります。
マネックス証券では、その他20種類の注文方法が選べますので、それらを駆使すれば、より柔軟な株式取引が可能になります。
株式取引のリスクを自在にコントロールして、上手に収益機会を捉えるために、ぜひご活用ください。
3.月ごとに選べる手数料体系
株式売買・信用取引の手数料は、定額制の「1dayパスポート」と、約定ごとに手数料が発生する「1ショット」の2タイプがあり、サイト上から月ごとに選択することが可能です。
一日定額手数料の「1dayパスポート」
現物取引も信用取引も手数料は共通。1日に何度取引しても定額の手数料コースですので、取引回数の多い方やデイトレーダー向け。
約定金額の合計が300万円までなら2,625円(税込)で一日何回でも売買できます。
さらに、日計り取引をした場合、片道手数料を翌日マネックスポイント(1ポイント5円相当額)で還元してもらえるので、実質手数料無料となります。
取引ごと手数料の「1ショット」
1回の約定ごとに手数料が発生するコース。
・成行注文 : 約定金額の0.105%(最低手数料1050円)
・指値注文 : 約定金額×0.1575%(最低手数料1575円)
どちらの手数料コースを選んでも、株式売買の手数料が月に30万円を超えると、手数料の半額を還元してもらえる嬉しいサービスがあります。
